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窓口は社内に1人。
専門的なことは、カウントに。

人事の専門家を雇わなくても、労務管理は回ります。

社会保険や労務管理に詳しい人を、新しく雇う必要はありません。社内に窓口になる方が1人いれば、手続き・給与計算・判断に迷うことは、すべて当事務所にお任せいただけます。今いる人のままで、人事の専門家がいるのと同じ状態をつくれます。

書類のやりとりも、当事務所が用意する専用のツールで効率よく進みます。窓口の方が人事の事務に時間を取られることはなく、本業に集中できます。

専門の担当者を雇う場合と比べて、年間 約330万円 の差(従業員20人の例)

専門の担当者を雇う場合と比べて年間約330万円の差。窓口の方に専門知識はいりません。わからないことは、その場で専門家に聞けます。

役割分担はシンプルです

書類のやりとりの流れ:従業員から社内の窓口へ、専用ツールでカウントへ、カウントが確認・判断して役所へ手続きします。窓口の方のお仕事は書類の受け渡しと連絡が中心で、専門的なことはすべてカウントが担当します。
役割分担:社内の窓口の方は書類を集めて渡す、勤怠を締めて給与計算の資料を送る、届け出を受け取って渡す、迷ったらすぐ聞く。カウントは書類の確認と判断、社会保険・雇用保険の手続き、給与計算と法改正への対応、労務相談・雇用契約書・就業規則の整備を担当します。

専用ツールで、本業に集中できます

書類の受け渡しや連絡は当事務所が用意する専用ツールで進めます。必要な書類がすぐわかる、やりとりが早い、本業の時間を守る。

窓口になるのは、こんな方です

窓口になる方:従業員が少ない会社では事業主ご本人や支配人・店長、従業員数が多い会社では社内の事務スタッフ。社会保険や労務管理の知識はいりません。

専門の担当者を雇う場合と比べると

年間コストの比較(従業員20人の例・税別・目安):専任の正社員を雇う場合 約453万円、パートを雇う場合 約263万円、窓口の方+カウント(トータルプラン)約112〜126万円。年間 約330万円の差。
金額だけではない違い:法改正に対応した正確さ、担当者が休んでも業務が止まらない、繁忙期も同じ体制、給与・人事の情報を守る。

すぐ聞ける安心

社内に詳しい人がいなくても、間違える前に止められます。外国人スタッフの在留資格や英文契約書にも対応。こんな会社におすすめです。

まずは、お気軽にご相談ください

今の事務の体制や、お困りのことをお聞かせください。

御社に合った任せ方をご提案します。

受付時間:平日 10:00〜17:00 | メール:info@sr-count.com

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